| 環境基本理念 |
| 株式会社日星化工は、岡谷市西部の天竜川流域に位置し、主に光学機器、通信機器等に使用される絶縁体部品を加工・販売する企業としてその責任を認識し、信頼される企業イメージの確立と地球環境保全への貢献を重要な経営課題と位置付け、環境負荷の低減、資源の有効活用、環境汚染の予防に取り組む。 |
| 行動指針 |
| 1. |
当社は、事業活動にかかわる環境関連法令の規制に加え、当社が同意するその他の要求事項を順守する。 |
| 2. |
当社の事業活動にかかわる環境側面を適切に評価、管理し、環境負荷低減と汚染の予防を図る。 |
| 3. |
環境方針に沿って目的および目標を設定し実行すると共に、定期的に見直しを実施して環境マネジメントシステムの継続的な改善活動を推進する。 |
| 4. |
本方針は、掲示や教育などにより全社員に対し周知徹底を図ると共に、広く一般に公開する。 |
| 重点取り組み事項 |
| 1. |
省エネルギーの推進 |
| 2. |
フェーリアルコストの削減(不良発生時の代納品制作の削減) |
| 3. |
廃棄物の削減とリサイクルの推進 |
| |
|
2005年 10月17日 |
| |
|
株式会社 日星化工 |
| |
|
代表取締役社長 保高 康雄 |